2011年10月06日

エレベーターに1人で乗るワンコ★

スマートフォンに替えたらブログのアップの仕方が分かりませんでした…ふらふら


なんか写真が小さめだけどクリックしたら大きくなっちゃうみたいだなぁ…たらーっ(汗)


まぁ いっか。



ところで写真は新居のエレベーターの中のティティちゃん揺れるハート


足の悪いばぁちゃんのためにホームエレベーターを付けましたがすっかりワンコも慣れ、昨日なんか1階から「アンジューexclamation」と呼びつつエレベーターだけ2階に上げて、下で乗るボタン押したらアン子ちゃんと乗っかって1階まで来たよexclamation×2



凄くない顔(イヒヒ)exclamation&question

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ニックネーム MAMA at 17:07| Comment(1) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

ハイエナちゃんU^ エ^U

昨日の夜は餃子を作りました♪



寒いのでコタツに入りながらねっ(^^;)



そうすると必ず寄ってくるハイエナ1ぴき★

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こうやって自分で机に上がっちゃうんだから…(-_-#)



MAMAが包んでるのをひたすら見続けます。
そしてキュンキュン鳴きます。
見てないと、たまにペロちゃんしちゃいます…
お肉の匂いが分かったかな?



我が家のハイエナちゃんは今日もおこぼれがないか
伺ってましたぁ〜( ̄∇ ̄;)



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         同じカッコで寝ちゃってる(*^_^*)黒ハート
ニックネーム MAMA at 17:30| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

独り占め★

ついこの前明けた2009年も、気づけば1月も半分過ぎました( ̄□ ̄)!



最近めっきり寒くって…



我が家も石油ストーブが手放せません( ̄∇ ̄;)



でもぉ… 気がつくとティっちゃんがいつも独り占め★



ハァハァ…(´◇`;)
しながらもストーブの前のベスポジは誰にも譲りませ〜ん!


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          変なティっちゃ〜ん(≧w≦)♪


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ニックネーム MAMA at 20:00| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月07日

ありがとう★

年も明けてまもなく、先日MAMAのトリマー時代の先輩のワンコが亡くなりました。



『ルギア』という名前のボルゾイでしたが10歳まで生きました。



大型犬になるにつれ、寿命は短いと言われていますがボルゾイで10歳まで生きたこと… とても素晴らしいことだと思います。



連絡をもらった直後は、「あぁ… 寂しいなぁ…」くらいの感じでしたが

今までのことを思い出していたら涙が出てきて… やっぱり悲しいです。



初めて会ったのは、MAMAが20歳くらいの時。


 
その時ルギアの大きさにビックリしました☆



喜んで飛びつこうとしてくれるんだけど、立つとMAMAよりも大きいから大変だったよ(^-^;)



ジュニちゃんやティティにも、ティティの顔くらいあるお鼻でクンクンあいさつしてくれたよね!



体は大きかったけど、とても心優しい仔だったなぁ☆



みんなでペットショップで働いていたとき、ママがルギアを連れて出勤した時あったよね。



その時は、ボルゾイという犬種の珍しさと、ルギアの大きさにお客さん達はお店の仔犬たちよりもルギアに夢中だった。



みんなで平塚の総合公園へお散歩行った時には、ジュニアよりもティティよりも、誰よりもルギアが注目の的だった。


公園内をいっぱい歩いて幸せそうな顔… 今でも覚えてる☆



心臓が弱くて、除草剤に反応して、”てんかん”を起こしてしまうルギアはいつからかお家の庭以外お外に出れなくなっていた。



ママがかわいそうだからって、大丈夫そうな公園を探して連れて行っても、たった1ヶ所でも除草剤が撒かれている所があると”てんかん”を起こして倒れちゃうんだって…



超大型犬のルギアをママ一人で抱っこするには無理なのでパパを呼んだり大変だったみたい。



それでも大きいルギアを走らせてあげたいって、ママは公園を探して連れて行っていたけど、最近ではもう車から降りることさえ嫌がるようになっていた。
もうお外が怖くて降りたくなかったのかな…?
ホントは思いっきりお散歩したかっただろうに…



ルギアのママはシーズー2匹にA・コッカーを飼っている愛犬家さん。

ルギアのことも本当に大好きでルギアがお家に来てからは、車も変えてたし(^o^;) お家まで引っ越した!
除草剤のせいでお外に出れなくなったルギアを連れてドライブにも行っていた。



ルギアは… 本当に幸せだったんじゃないかな☆



ルギアのことが悲しくて沈んでいたMAMAだけど…

ルギアママの、

「ルギアのこと可愛がってもらって、ルギアも幸せでした!
悲しいけど、霊園へ行ってきます。ワンコはワンコの世界へ行くのがいいからね。今度はルギアのママが待っているから!」

という言葉に、逆に元気づけられてしましました★



元気になってもらわなくちゃいけないのに、逆に元気にしてもらっちゃって…

MAMAったら情けないです…
    


1番辛いのはルギアの家族だもんね。
1番の仲良しだったA・コッカーのモコもお兄ちゃんがいなくなっちゃって、寂しがっているに違いない…



自分のワンコじゃなくても、一緒に遊んでとても可愛かったワンコが亡くなってしまうのは、もの凄く悲しいし、やっぱり涙も我慢出来ませんでした…




「ルギア… ジュニアとティティと仲良くしてくれてありがとう☆
天国の公園でルギアのママ達と思いっきり走って、ゆっくり休んでね☆」



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           また会えるって信じてる★

ニックネーム MAMA at 20:00| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月18日

シャチョさん(゜ω゜)?

 ばぁちゃんの友達が、MAMAに♪ って
コレくれました☆

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★ 小田原のフラワーセンターで買った、幸せの『キャッツアイクローバー』ですってU^ェ^U ★


いつも、ばぁちゃんがデイサービスの行くとき送り迎えをします。

帰り、ご近所のお友達もみんな乗っけて帰ってきます♪

だから、いつも ありがとう☆ だって〜(*^_^*)


何が嬉しいって、買って来てくれたことも嬉しいが、
フラワーセンターでMAMAのコト思い出してくれたコトが嬉しいょ…(≧∀≦)

さっそく携帯に付けちゃったわよっ♪

この前は、学生時代からのお友達にも可愛い☆可愛い☆ショートケーキの形をしたストラップを貰ったばかりなの(^-^)


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MAMAの携帯は、大切なお友達と、85歳のお友達に貰った可愛いストラップ付きだぁ(*´▽`*)







 ワンコはというと…近頃、変な所で”ねんこ”するのが、ふたりの中で流行ってるみたい…(^-^)


いつもいる所はね…


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      ★ 仕事の図面の上とか…(- -;) ★


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   ★これまた仕事のカタログの上とかだよぉ−( ̄へ ̄;)★



 なして、ここで寝るのかは不可解です…

でも好きみたいで、気が付いたらココにいるんだよ。



でも、ホントはジュニ子、もっと好きな所があるのっ!!

それはぁ〜 ココ!!


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  ★社長(パパ)のイスです…(`Д´;) ティティは座れず…★



 でもね、社長がいない時だけ座りたがるのぉ〜

社長がいる時はもちろん座りませんっ(^o^;)


パパ曰く… 社長不在の時の代わりの社長さんらしいです(・∀・;)

ティティ子は座らせてもらえない、イスみたいねぇ〜


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      ★ここのが気持ちええも〜ん(〃 ̄▽ ̄〃)★
ニックネーム MAMA at 17:26| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

おつかれさま(;-_-)=3

 おっ もう更新された…

ハイ… そういう日もありますわよっ(゜ω゜)

だって今日は日曜なのに仕事だったんですもの…(T^T)
だからさっきまで、今日が日曜ってコト忘れてたわよっ<("O")>



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 ★最近はDSのリズム天国ゴールドにハマリ中!
     でも難しくてキーっヽ(*`Д´)ノってなります…★



お盆休みの続きでね☆

横浜のおばあちゃん家に行ってハッピーにも会いに行きましたぁ♪

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★また大きくなったんじゃないの(´ω`;)でも相変わらず可愛い(^3^)★


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 ★会ったらハッピーはティティから離れないっ!!★


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    ★常にそばにいたいみたい…(≧w≦)★


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    ★ハッピーしつこいでしゅから、疲れますねぇ…(=_=)★


でも、意外と…

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     ★ハッピーも疲れてたみたいね〜(^ー^;★





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    ★ちょっと疲れ過ぎじゃない(~∇~;)??★


 ハッピーは体型がどんどん枕みたいになってくけど…(^。^;)
  健康なんだってよ〜♪ これからも元気でいてねっ☆







 そういえば、いつだったか忘れたけど親戚のおばちゃんが畑で作ったゴーヤをくれました☆

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       ★デカくねっ?育ち過ぎじゃねっ??★
 



 ゴーヤを使ったお料理はたった1つしか知らないので作ってみました♪


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          ★ゴーヤチャンポー(プル)★

 
 やはり苦さは苦手でしたっっっ(>o<)





まったく関係ないけど、最近おそうめん食べる時、おつゆにネギの代わりに刻んだオクラ入れると、めちゃ美味しいこと発見しましたw(゜o゜)w
ツルツル、ネバネバで美味しいよっ☆
食べる時は是非ぜ−ひ!!



 さぁ!次の更新はいつだ(≧∀≦;)!?!?
ニックネーム MAMA at 19:15| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

たからもの☆

 今から6年前。










MAMAが働いていたショップに、チワワの女の子がやってきました。










その仔はお客さんの代犬としてやってきた。










だからすぐ、バイバイ…だと思ってた。










でもそのお客さん「可愛くない…」って気に入ってくれなかったね…










でもMAMAは初めて会った時、あまりの可愛さに衝撃受けたんだよ☆










だから、また戻ってきた時には何も考えず決めちゃいました☆










この仔はうちの仔になる運命なんだ☆って勝手に思ったりしちゃって(´ω`;)










でも最初は、愛想振りまくばっかりでご飯食べてくない。下痢までしちゃってて、ついには入院してたよね…










まだ数ヶ月の子犬は、一般の方が思ってる以上に簡単に死んじゃうの…
1回ご飯食べないだけで、低血糖になって、それだけでも死んじゃうんだから…
だから心配で心配で…










その頃、兄に会いに広島へ行ってた時、広島のホテルから電話したよ。
「大丈夫ですよ!」 って聞いたら、安心してホテルの部屋で泣いた。










ホント、ちっこい頃は心配かけっぱなしだった!!










そんな仔も、今じゃ1.6`☆
ご飯もバクバク! お家の中も飛び回っちゃってるねっ!!










良かった☆ 本当に良かったぁ☆










MAMAのそばに来てくれてから今年で6年目★
初めて会った時は今でもハッキリ覚えてる。
その日からMAMAの宝物はもうひとつ増えました☆










その宝物は、時に怒りのタネ。困りのタネ。悲しみのタネ。

でもそれ以上に、喜びのタネ。楽しみのタネ。幸せの…タネ☆










これからも、その宝物を大切に大切に守っていくぞっ★




MAMAの大切な宝物☆ 

HAPPY BIRTHDAY
       
       TO ティティ!!!



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 MAMAの大好きな曲『LA LA LA』

この歌は、加藤ミリヤちゃんが愛犬LALAちゃんを想っての唄☆

若旦那さんが愛犬の気持ちになって歌ってるから、聞いてみて♪

愛犬だけじゃない、愛するすべてのものへ☆


 to my ティティ〜♪

ニックネーム MAMA at 17:43| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日

I LOVE YOU!!!

今から13年前の今日☆











平成7年 4月 7日 に











ジュニちゃんは生まれました☆











今日はジュニちゃんの誕生日☆











今年も、無事迎えることが出来ました☆











阪神大震災の年… 日本中が悲しみに包まれる中…











MAMAたち家族も悲しみのどん底にいました…











家族からは笑顔が消え、今思い出してもホントにさみしかった。











でも、その年の7月。











横浜のペットショップでジュニちゃんに出会いました☆











最初は、ペットシーツはビリビリに破いて食べちゃうし…












スリッパはカミカミしてボロボロ…

 









テレビのリモコンもボロボロ…












サークルでジッと出来ずにワンワン言い放題…











ブラッシング大嫌いだから毛玉だらけ…












そんな、おてんばヨーキーだったけど、











今では人間の言葉を理解してくれる、











とっても心優しいワンコへと成長しました☆












神経質なヨーキーの性質に加え、更に敏感なジュニちゃんは












す〜ぐ、お腹イタイイタイになっちゃうし、











MAMAのお布団でもゲェ− っとやっちゃうし…











しょっちゅう先生にかかってるから、毎回の診察代¥8.000とかだけど…(´ω`;)











それでも いいよっ☆











ジュニちゃんが元気にマンマ食べたり、













おチャンポ行ったり、











ねんこしてくれるだけで…












MAMAは幸せ☆











これからも、












ジュニちゃんは、












何も変わんなくていいよっ












だからこのまま













ずっとこのまま












MAMA達のそばにいてね☆













出来るだけ、どうか出来るかぎり、












ゆっくり生きてほしい。












MAMAの大切な宝物☆












ジュニ子☆






☆HAPPY BIRTH DAY☆


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ニックネーム MAMA at 21:47| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

桜☆散ってるけど… あえて梅★日記!!

 せっかく写真撮ってんだから載せないとねっ☆

いつだったか、まだ全然桜なんて咲いてなくて…

梅がキレイだった頃…

おティティちゃんを連れて、秦野市戸川公園 HP→秦野戸川公園

へ行ってきました♪

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       ★吊り橋もある素敵な公園★

吊り橋の下には川が… のハズが川に水がありましぇ〜ん(+0+)ノ

その名も 水無川! だからホントはつり橋なくても向こう岸まで渡れちゃうんだけどねぇ〜(〃^w^〃)


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   ★まだ寒かったから梅が満開でキレイだったよぉ(≧∀≦)★

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         ★なんだか…★

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         ★広いでしゅねぇ−(´・ω・`)♪★

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         ★MAMA♪ 楽ちい!楽ちい!!★

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       ★ちょっと つかれて… ホゲ−っU^ェ^U★

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         ★でも楽ちかった! ありがとう!★

っと、ティティもいっぱい走ってとっても楽しそうだったよぉ〜(m~-~)m

そんな姿を見てMAMAも幸せでした☆

ジュニ子はね… 寒かったのでお腹にきてしまうかも…っと心配だったのでお留守番させました(x_x;)

また暖かくかったらジュニ姉さんもいっちょに行こ−ヽ(´▽`)/

ワンワンにもいっぱい会える素敵な公園でし♪

ワンコお友達好きなティティにとっては楽園みたいな公園☆

いっぱいのお友達に会えてとっても素敵な休日でしたぁ(〃▽〃)

途中会った、チワワの”うずらくん”って子♪

ちょっと大きかったけどとっても可愛かったなぁ〜☆

うずらくんの飼い主さんがティティのコトいっぱいいっぱい写真撮ってくれてたから、どこかのブログに載ってるかもねぇ〜(*^-^*)

また会えたらいいねぇ−(^3^)/〜☆
ニックネーム MAMA at 21:56| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

2月29日 うるうどし(゜ω゜)

気づいたら2月29日(;゜O゜)

1月の半ば頃から仕事忙しくなってまって…もう1ヶ月以上、週1休み(>_<。)

土曜のお休みはどこへ〜!!!

まぁ、今は頑張る時みたいなので・・・ 頑張ります☆


久々のあの、この2人は元気でし♪

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★ちょっと暖かくなってきたのにストーブからは離れません(;¬_¬)★


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        ★冬は夏より、なかよPです(*^.^*)★


 そういや、これ旨いよねっ(^・^)
食べにくかったのが、くっつきました⊂(・∀・)⊃
食べてみたらい−じゃん♪

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※せっかく撮った写真がたまってるんで、時間見つけて更新します(> <)
誰も楽しみにしてないかもだけど、こっそり更新しよ−っと。
ニックネーム MAMA at 21:38| ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

暑中お見舞い申し上げます。

 毎日暑くて… クーラーが苦手なMAMAもさすがにクーラーを付けます… でもECOだから28°に設定☆

この前は載せませんでしたがジュニちゃんもサマーなカットになりましたよっ♪

 こっから…
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                   下

 こんなカンジに☆
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 「わかりづらいな…  起きて!」

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 CUTすると若返ったみたいで嬉しくなります♪涼しいね〜

そしてティティの恐竜シッポの写真を撮ろうとしたのに、あまりの高速でカメラに撮れませんでしたっ(^□^;)

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そういや、この前仲良しネコちゃんがまた会いに来てくれまして、

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ついに我が家に上がろうとしてました(^-^;)
この後、縁台に上がり窓の開く所まで接近、ちょっとご遠慮してもらいたかったので慌てて閉めちゃいました…^∇^;
今朝なんて獲れたてのセミを銜えつつ登場! ネコちゃん、おそるべし!!


近頃じゃ花火大会シーズンでして、ほぼ毎日のようにどっかしらで花火大会が行われている気が♪
どこの花火大会見に行くか計画中です★

MAMAの住む街で行われた花火!〜MAMAの部屋から〜

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海の近くに住んでいるため、わざわざ見に行かなくても綺麗に見えましたっ★
しかぁし近いと近いで音が大きすぎて窓が”びぃぃ〜ん”てなるしワンコもビビっちゃって大変でした(~ε~)

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 来週はお盆休み〜 みなさんはどうお過ごしですか?
G・Wから待ちに待ったお休み! うれすぃ〜(≧∇≦)/
ニックネーム MAMA at 21:15| Comment(3) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月18日

仕事中の犬ふたり。

 ブログの前に…

「台風や地震で被害の遭われた方々に、少しでも復旧が早いコトを願っております。」

 幸いMAMAの住む地域では台風の被害もなく、地震の揺れもほとんど感じないほどでした。
でもいつ同じようになるかは分かりません…
ニュースを見ていると本当に人事ではなく、胸が苦しくなります。

もし、あと何分後かに大きい地震が来てしまったら冷静に対処なんて出来るんだろうか…
もし、お家の下敷きになって身動き出来なくなったらどうしよう…?
あぁ… あれやっておけば良かった…とか、あれ言っておけば良かった…とか後悔しちゃうのかな…

とにかくワンコふたりはMAMAが絶対守りますっ!!

何が起ころうとも、みなさんが無事でいますように…。

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写真暗っ! 台風で海も大荒れっ North Shoreみたいになってましたっ

 
話変わって…
なんかわからないけど、久々にねこじゃらしなるものを見つけたので撮ってみました♪

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しかし久しぶりにみたらちょっと気持ち悪くて触るのに躊躇(ちゅうちょ)したぜっ☆

仕事で最近は近所の工場へ行く事が多いのですが、MAMAが行く時は大抵ワンコも一緒です♪

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良い子にしてますよっ

はい、良い子にしてますよねっ 最初は…

そのうち〜

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っと始まり…

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接近してくるっ!
そして…

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途中ティティは姉さんのパシリになり…

最後は…

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ってなります…

だからパパや兄はワンコを工場へ連れて行きたがらないのです…
行きはワンコも行くっ!行くっ!って騒ぐんですよっ
でもすぐ飽きちゃうらしい。なんか機械動いてるからコワイのかなぁ?
もう連れて行かないもんねっ!!


※明日はワンコ学校の頃のお友達と久しぶりに会って来ます。
なんとも予約の取りづらいお店に行くので楽しみっ楽しみっ♪
写真撮ってきたら載せますのでお楽しみに☆

最後はちゃままんさん家のチャ〜ミ〜の可愛いショットで黒ハート

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ジャーキーを隠されて怒ってるんだとか… 可愛っ黒ハート
ニックネーム MAMA at 22:32| Comment(7) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月19日

幸せって 何...?

 ※今日はお友達のブログで共感したものを転用させていただきました。


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.




次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女−今はあなたの奥さんですが−は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.




そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは−。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが−たとえ「血統書」付きでも−直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"




保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように−。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.


ワンの物語
『How Could You...』 by Jim Wills, 2001

MAMAの思うこと。
ニックネーム MAMA at 22:43| Comment(4) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

いちにちがかり…

 先日行ってきました!ジュニちゃんの病理の検査結果聞きに…
昼前に行ったけど、帰ったのは夕方。ホント1日がかりだねっ(>_<")

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   〜湘南の海〜 「天気悪っ!」


結果は・・・

病理結果でも炎症がみられるのみ。と言うことで、何か恐ろしい病気は見つかりませんでした(≧ω≦)/
ホ・・・=3

でも炎症があるのは事実。
ジュニちゃんを苦しめていたのはコイツでした。
このままお薬で治療していきます!
ジュニア、頑張ろうね!!
帰りの車ではお疲れのようで…

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病院では血液検査をまたやった為ゲージの中に!
だから案の定、吠えまくってたね(-_-;)
吠えすぎで疲れたのとちがう…?

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お疲れ様でした黒ハート


帰ったらお留守番してたティティの熱烈な歓迎が(*^▽^*)

きゃっー(長音記号1)あせあせ(飛び散る汗)
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きゃっきゃっっー(長音記号1)あせあせ(飛び散る汗)
 271.JPG

「ハイッ!」
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怖いコトなってるね…(´ω`;)
ニックネーム MAMA at 20:50| Comment(5) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

やさしさ☆

 MAMAにしては続けての更新です…(´ω`;)

ジュニちゃんのこと報告したら皆さんから本当に暖かいお言葉頂きました。
不安な時、紛らわそうとブログに書き込みました。
そうしたら皆さんが優しいコメントをくれました。心配になった時は何度も何度も読み返しました…
励ましのコメントして下さった方、心配してメールくれた方、元気になった電話くれた方、気晴らしに遊びに連れて行ってくれたお友達、ありがとうございました☆

 MAMAは、人間、嬉しいこと・優しいこと・だけじゃなく、辛いこと・悲しいことなども経験するからこそ、他の人に優しくなれるんだと思います…

ジュニちゃんのコトで不安になったりちょっと辛かったりもしたけど、
「これがプラスになるハズ!!」と信じて頑張りました!
神様は見ていてくれたのかな・・・?ありがとうU^ω^U

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話変わって!
ニックネーム MAMA at 17:56| Comment(5) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月07日

幸せな12年目★

かなり久々のUPになってしまいました(~ヘ~;)
みなさんの所にも全然行けてなくて…お友達に会えなくて寂しいです(ToT)
なぜだかあんまり自分の時間を作れなかったので、気づいたら桜が咲き、散っていました。
花の中でも桜が一番綺麗だと思います。
でも咲いてくれるのはほんの一瞬(;_;)
だから桜を見ると嬉しい反面、寂しくなりますね…

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そんなですが、ジュニちゃん本日で12歳になりました☆
ぶっちゃけた話...最近まで今度13歳になるんだとばかり思ってましたが、いくら数えても今日で12歳でした!!
なんで思い違ってたんだろ・・・??
でも、なんかMAMAが1歳得した気分〜♪
な〜んだジュニちゃんまだ若いんじゃない〜(*^-^*)ノ
これからも元気でいつまでも勝気なジュニちゃんでいてほしいです!
おめでとう♪ジュニア黒ハート


先週はばぁちゃんが仮退院してきまして、ワンコはとっても大喜びでした(≧∇≦)
そんなばぁちゃんも、昨日無事退院しました。
これからはまたばぁちゃんのベッドであのふたりは“ねんこ”するのかな?
ジュニちゃん、ティティ良かったねかわいい

そしてジュニちゃんの内視鏡検査も事後報告になってしまいましたが、2日に行ってきました。
前日から断食断水をして朝から日本大学 アニマル メディカルセンターへ。
まずはその日内視鏡検査をしても大丈夫か血液検査・レントゲン・便検査をしました。
2時間ほどかかるというので、何で置いてかれちゃうのか不思議そうな顔のジュニちゃんに、「待っててね」っと言い残し、しばらく車で近辺をウロウロ…
しかし!落ち着かんあせあせ(飛び散る汗)
結局30分以上早くにまた病院へ戻りました。
でも、病院へ入ると広く静かなロビーにめちゃくちゃ聞き慣れたワンコの鳴き声が…(;-_-)=3

そうです、普段ハウスなんてしちゃいない姉さんですもの、ずぅーとずぅぅぅ−と吠えてました(>_<")
そして結果は、問題なし。
予定通り内視鏡検査をする事になりました。

先生にはバカみたいに吠え続けている姉さんを、「すんません、すんません…」と謝りつつお願いしてきました。
次のお迎えは夕方5時半以降で、仕事があったので一度帰ったのですが、もう心配で心配で(>_< )( >_<)
結局家に滞在していたのは30分たらずで、またすぐ病院へと今度はティティも一緒に向かいました。
結局5時半以降のハズがジュニちゃんが麻酔から醒めたのが6時半くらい。
それからも待ちに待って、またジュニちゃんに会えたのは夜8時半頃でした。
その間ティティは寒〜い車の中で頑張りました!
病室から出てきたジュニちゃんはまだちょっと麻酔が効いてるのもあるし、怖かったのと寂しかったのでそれから2日くらいはクンクン、キューキュー鳴きっぱなしでした犬(泣)
鳴くジュニちゃんをMAMAが抱っこし歩き回ると大人しくなります。
兄ではダメでMAMAだと大丈夫ダッシュ(走り出すさま)
しばらくはそんな可愛いジュニちゃんでした(´ω`)

そして検査結果は…
ニックネーム MAMA at 22:42| Comment(9) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

みんな..ありがとう☆

 みなさん、ジュニちゃんのコト、心配してくださって・・
ありがとうございます☆

なんか余計に心配をおかけしてしまう気がして、黙ってブログもしばらくお休みしちゃおうかな・・・
など考えましたが、具合が悪い・・と言い残したままフェイドアウトするのも・・・と思い、そのまま載せました。

案の定、心配してコメント下さった方、メールをくれた方、お電話くれた方、
ジュニちゃんにこんな暖かなお友達がいてとっても幸せです。

あれからしばらくは、ど−しよ−・・と悩んでいたMAMAですが、
皆さんに勇気を貰ったのと、それにB型だからなのか、
「まぁ、何とかなるべ−」と思うようになりました。

結局検査したら何も見つからないんじゃん?とか、
もし何か見つかっても、MAMAがとっちめてやるっ!とか
思ってきて、普段のMAMAに戻りつつあります。

我ながらこのクヨクヨしない性格、いいかもしれません。
周りからはよく、あなたのようになれたらいいのに・・と言われます。

まぁ簡単に言えば、悩んでいるのがめんどくさくなりまして、今は気持ちがかなり大きくなってます。

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肝っ玉ママを目指して頑張ります!

ティティは・・・
ニックネーム MAMA at 17:09| Comment(6) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月16日

久々のUP!

今日はかなり久々にブログ、アップをします・・

ここ何日はというと・・・

2月の終わりのある日、一緒に暮らしているばぁちゃんが玄関先にて骨盤の中にある、脚の付け根の骨を骨折。入院。手術。

の為、ほぼ毎日お見舞いに行っておりました。
今日も行ってきました。

高齢での怪我は寝たきり生活にもなりかねないのですが、幸い82歳にしてはMAMAとケンカしちゃうくらい元気なばぁちゃんなので、順調に回復!
3月の始めに手術したのに、今じゃあ歩行器でヨイコラ歩いてます。

よってばぁちゃんいないため、今までブログをアップしていた時間には次の日のゴミ出しの準備や洗濯物を片付けたりと・・
ブログを出来る時間が作れませんでした。

やっているコトはそんなに多くないし、大変なコトでもないハズなのに、主婦業が慣れてない&向いてないようでまだまだ要領が悪いみたいです・・・

でももう少し落ち着いたら前くらいにはアップ出来る様になると思うので、たま−に覗いてみてください
_(._.)_

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     この前久々にミルクが来てくれましたかわいい

心配ごと・・・ 
ニックネーム MAMA at 22:18| Comment(7) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

途中報告&感謝☆

皆さん、ジュニちゃんのコト心配してくださって本当に本当に
ありがとうございますm(__)m

コメント寄せて頂いた方、ブログを見てメールをくれた方、
とっても心強くて凄く嬉しかったです顔(泣)


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     「ありがとね...」

今日出来ればすっかり元気になりました!と報告したかったのですが、
まだちょっと本調子ではありませんたらーっ(汗)

あれからお薬で3日ほど様子を見てみて、お薬飲んでいる時はご飯も食べるし、ウンチも形がありましたが・・

お薬がきれた日からまたご飯を全く食べなくなり、お水も飲まずの状態に・・・

でも下痢はしなかったので1日様子をみていました。

途中、夜中の3時頃様子を見てみましたが特に異常なし。

しかしぃ・・・ 案の定、朝起きてみるとまたまたおトイレがの海にあせあせ(飛び散る汗)
どうやら3時からMAMA達家族が起きるまでの間にしたようです。

おトイレだけではなく、カーペットの上から他のお部屋の畳の上まで、がたれていて相当お腹が痛くてウロウロしていたようですもうやだ〜(悲しい顔)

頻繁に気にしてあげなかった自分に「バカッむかっ(怒り)バカッもうやだ〜(悲しい顔)
っと思いつつ、昨日は法事だったのですが急いで病院へダッシュ(走り出すさま)

しかしココでアクシデントがあせあせ(飛び散る汗)
いつもの病院の先生に不幸があったらしく、急遽休診にがく〜(落胆した顔)

でも明日までジュニちゃんほっとけないっexclamationと思い、AHTの子に無理言って「先生の知り合いの病院を紹介してもらえませんか??」
とお願いしました。

そうしたら先生の携帯に連絡取ってもらい、獣医師会で仲の良いわりかし近所の先生を紹介してもらいました。

そしてそちらの病院で応急処置をし、1日安静に。

法事だったからハッピーのおじさん、おばあちゃんなど、お客さんいっぱい来たけど元気のないジュニちゃんは愛想振りまくコトも出来ず・・
代わりにティティが頑張りました。

     224.JPG

     「あたち頑張りました!」

そして本日またいつもの先生へ。

結局今の所、症状的にも大腸炎の可能性だということ。
またお薬で様子を見ることとなりました。
それに体重が更に減り、もう1.9`に・・・
このままだとジュニアとティティは逆転かしら??

MAMAのお友達でもAHTの子がいるのですが、その子曰く、1度全ての健康診断をしてみた方が良いと言われたので、先生にも相談。

先生は、今の具合が悪い状態で検査したら更にジュニちゃんのストレスになってしまうかもしれないので、少し落ち着いてからにしましょう。というお話になりました。

そりゃもう12歳ですものね。どっかにガタがきてるかも・・・

血液検査からレントゲンなどなど1度診てもらって、異常ないなら異常ないでいいわけで・・
心配なのでしてみようかな。

ホントはちょっとお預かりして検査らしいのですが、先生はジュニちゃんがかわいそうなので、検査する際には病院のお昼休みの時を使って必要な検査だけしたらMAMAと帰ってもらおうね〜っと言ってくれました。

ホント・・ジュニちゃんどんだけストレスに弱いんか・・・


 明日は仕事で千葉の会社へ。本当なら家族みんなで(ワンコも)行って帰りに千葉に住むおじさんのお家へ行き、一緒に食事でも・・・
の予定だったのですが、ジュニちゃんがこんな調子なのでMAMAとワンコはお留守番になりました。

ホントは車でどこかに出掛けるのが大好きなジュニア。それに千葉にいるおじさんのコトは大好きなんだよね。

また別の日にみんなで行こうね。

ティティの元気を半分ジュニちゃんに分けて欲しいです・・・

       225.JPG

     「元気分けられましゅか・・・?」
ニックネーム MAMA at 18:25| Comment(12) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

高齢犬…(・_・?)

先週の土曜日は仕事の買い物をしに、みんなで(もちろんワンコも一緒に)ホームセンターへと行ってきました。
欲しいのがなかったから2つのホームセンターをウロウロ・・・

午後から夕方まで散々ウロウロし、その間ワンコはペットカートに乗り店内の匂いをクンクンしたり、他のワンちゃんと会いティティはシッポプリプリ〜るんるん
途中ジュニちゃんはカートに乗っているのが嫌になりMAMAに抱っこを要求exclamation

だから最後の方はワンコを抱きつつペットカートを押してる様なおかしな状態でした顔(汗)

帰りの車の中、結構出歩いちゃったからジュニちゃん大丈夫かな?
と思ったのですが、その日の夜はご飯食べたので気にせずにいました。

しかし・・・

日曜日ご飯食べない・・・元気ない・・・

でも下痢などもなかったので様子をみていました。

しかしぃ・・・日曜の深夜(月曜の朝方)トイレに起きてみると、
ジュニちゃんのトイレが下痢だらけにがく〜(落胆した顔)(汚い表現ですみませんたらーっ(汗)
しかもほぼ血便じゃん・・・ サーッ顔(なに〜)と血の気が引き、ジュニちゃんを探しますっあせあせ(飛び散る汗)

・・・お腹出してコタツの中で寝てる・・・

兄が寒いだろうからとコタツを付けていてくれていたようです。
アレッ?大丈夫なのか??

とちょっと様子をみてみて、今日の仕事終わりにでも病院へ行こうと思いました。

しかしぃ・・・朝9時半頃からは今度は嘔吐もし始め、嘔吐にもが混じってますもうやだ〜(悲しい顔)

もうこれはただ事ではないっあせあせ(飛び散る汗)と思い慌てて病院へ行って参りましたダッシュ(走り出すさま)あせあせ(飛び散る汗)

 病院に着いて先生に症状を説明。

診てもらうと、口の中が乾いていて軽く脱水症状を起こしていました。
脱水症状は点滴を打ってもらい、胃を保護するお注射と抗生物質のお注射を打ってもらいました。
しかしこの他にちょっと気になることが・・・

それは、ジュニちゃんの体重が今の病院へ通いだしてから500cほど減ってきているコトです。
500cってコトだけ聞くと大したことなさそうに聞こえますが、なんせ全ての体重が2`ほど。 そこから500cも減ってしまうのはかなり減少したコトになります。
自分の体重に置き換えただけでも4分の1にもなります。

当初2.5`ほどあったジュニちゃんの体重が今回は2.05`ほどしかなくなっていました。
 ナゼ??
先生は「今回の事だけでここまで減っていたらもっと酷い状態のハズなのでだんだんと減ってきているね・・」と言われました。

昔はちょっとムチムチしていたので体重が減ると喜んでいて、そこまで考えていませんでしたが、そういえば最近はウエストがかなり細くなっていた・・・
でも毎日同じ量のご飯食べてたのに、どうしてここ何ヶ月かで体重がここまで減ったのでしょう??

とりあえず1日様子を見ることに。
しかし夜までは断食断水。なんとなくジュニちゃんがかわいそうだったのでティティも一緒に頑張りました。

そして昨日の朝はご飯を欲しがるジュニちゃん犬(笑)
いつもの3分の1を上げ、すぐ完食exclamation

そしてまた病院へ行ってきました。

先生の話では今回のこのお注射などで症状が治まっているので、おそらく急性の胃腸炎ではないかと・・いうことでした。
ストレスもあり、あとは年齢もあるのではと・・・

そこで思わずMAMAは先生に、

「この仔って高齢犬ですか?」

と質問しちゃいました。いや、12歳。もうすぐ13歳です。

はい、高齢犬なんです。一般的には高齢犬なんですが・・・

なんかど〜もMAMAの中ではいつまでも子供っていうか、まだまだ若いっていうか・・・
このままずぅ〜っとずっと一緒にいる気がして・・・

「小型犬の平均寿命が13歳〜15歳くらいですので、ジュニちゃんは高齢犬になるのかな〜?」

と言われ、「あっ そうか、いやそうよね・・・」

となんか改めてジュニちゃんの年齢を実感しました。
それと同時に、寿命かぁ・・・と、ちょっと怖くなりました。

MAMAがMAMAのママ(母親)を病気で失ってから、うちの家族は一気に暗くなり、みんなが落ち込んでいた頃、ジュニちゃんはママの生まれ変わりとして我が家にやって来てくれました。
そして忘れつつあった笑顔と笑い声をMAMAの家族に取り戻してくれました...

そんなジュニちゃんももうすぐ13歳。

今までワンコの死・・・なんて考えたことなかったけど、今回のジュニちゃんのコトで考えるきっかけになりました。

もちろんいつかは来る別れ・・・

今から想像するだけで涙がでちゃうけど、いつか来るその日までいっぱいの愛情を注ぎ、大好きな家族として過ごしていきたいと思います黒ハート

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   221.JPG

     ティティがジュニ姉さんの傍から離れません・・・

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     「お姉たん、ポンポン(お腹)痛いですか?」
ニックネーム MAMA at 17:07| Comment(12) | TrackBack(0) | ワンコ日記☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする